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kumikokamon
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登録日: 2024年3月13日
記事 (24)
2026年8月5日 ∙ 3 分
くっきーに会いたくて、また来たよ!
こんにちは、FamilyTripのくっきーです🍀 今日は、先日あった、ある女の子とのお話をさせてください。 昨年の秋、FamilyTripで開催した「競輪選手体験」。本物の競輪場を走ったり、プロの選手とふれあったり…子どもたちが目をキラキラさせてくれた体験でした。 そこに参加してくれた女の子、Hちゃん。 そして今年の7月。 同じ競輪選手体験を開催したとき、受付にいた私のところへ、Hちゃんがタタタッと駆け寄ってきてくれました。 「くっきーに会いたくて、また参加したよ!」 …もう、感激でした。 「体験がしたい」だけじゃなくて、「くっきーに会いたい」と思って、また来てくれた。 その気持ちが、本当に、本当に嬉しかったです。 ちなみにこの日は大雨。 雨だからこそできる体験を主催者みんなで工夫して開催しました。 体験のあとに届いた、一通のお手紙 💌 体験が終わってしばらくして、Hちゃんからお手紙が届きました。 そこには、「またあそぼうね」「ありがとう」という言葉。 小さな手で、一生懸命書いてくれたんだなぁと思うと、また胸がいっぱいに。私にとって宝物のようなお手紙です。...
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2026年7月30日 ∙ 3 分
成功の大きさよりも、「その子にとっての冒険」を。
勇気のいるポイントは人によってちがう。成功の大きさよりも、「その子にとっての冒険」を大切に。
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2026年7月7日 ∙ 3 分
「賀門さんになら、任せられる」~お子さんだけをお預かりするキャンプに込めた想い~
こんにちは、FamilyTripのくっきーです🍀 今日は、「ほしおとキッズキャンプ」という、少し特別なプランのお話をさせてください。 *** 子どもだけの参加って、勇気がいる このプランは、これまでの体験とは一つ大きな違いがありました。それは、お子さまだけをお預かりするということ。親御さんは同行せず、子どもが一人で参加する形です。 これって、親御さんにとって、すごくハードルの高いことですよね。 「うちの子、一人で大丈夫かな?」 「知らない場所で、寂しくならないかな?」 「そもそも、預けて安心なところなの?」 心配のタネは尽きません。 私自身も一人の親として、その不安はとてもよくわかります。 だからこそ、このプランを企画するときは、「どうすれば、初めての一人参加でも安心して送り出してもらえるか」を、いちばん大切に考えました。 ハードルを下げるための、二つの工夫 🍃 そこで取り入れたのが、二つの工夫です。 ひとつは、外でのキャンプではなく、民泊施設(民泊ほしおとさん)を使うこと。 テントで過ごす本格キャンプは魅力的ですが、初めての一人参加の子には少し負担が大きい。屋根のある安...
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